こんにちは!彩都です(^-^)

歌手の半崎美子さんってご存知でしょうか?

2017年春にメジャーデビューする大注目の女性歌手です。

サザンオールスターズの桑田佳祐さんが絶賛、激賞したことで一躍有名になっていますよね。

まるで、ジャスティンビーバーさんとピコ太郎さんのようだともいわれています。

でも、果たしてその報道は的を得ているのでしょうか?

私はそのへんが気になったので早速調べてみました。

その気になる結果は〚半崎美子の人気の理由や歌の評判は?経歴プロフィールも!〛と題して以下にお送りしていきますので最後までよろしくお願いしま~す(^o^)/

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半崎美子の経歴とプロフィールは?

プロフィール

出典元;『半崎美子オフィシャルブログ』

【年齢】半崎さんの場合年齢が注目されますが、36歳(2017年)になりました。

【出身】北海道札幌市出身で大学(札幌大学経営学部)1年で歌手を目指すために中退をして上京しています。

【家族】上京時にはお父さんが大反対したようですが情熱に負けたようですね。

“永遠の絆”という歌がありますが、聞いていると心に響いてきます。

お父さんへの想いを歌っている歌です。

心に響く歌は聴いた人が泣いてしまうそうです。


出典元;『半﨑美子 OFFICIAL 』  ”永遠の絆

【仕事】歌手の半崎さんに仕事とは少し変な感じもしますけど、上京してから今までずっとパン屋さんで働いていました。

仕事をしながらの歌手活動を17年とは頑張りましたよね。

でも彼女にとっては当たり前のことで夢一直線だったのでしょう。

【きよみっくす】半崎さんの楽曲からはきれいなピアノの音色が耳に入ってきますね。

このピアノは[きよみっくす]という女性ピアニストが弾いています。

半沢さんは[きよみっくす]さんのピアノ演奏を初めて聞いて「この人だ!」と感じ猛アタックで協力をお願いしたそうです。

夢を信じて行動していると協力者との出会いも訪れるということですね。

それと、半沢さんの行動力も見習いたいですよね。

【笑福亭鶴瓶】鶴瓶さんにメディアで紹介してもらおうとデモCDをスタッフの人に渡したのがきっかけでお世話になっているようです。

これも半沢さんの実力とお人柄そして鶴瓶さんのお人柄から実現したことでしょうね。

“希望の桜”という歌がありますが半崎さんが鶴瓶さんのラジオ番組で東日本大震災への思いの歌を披露したときに鶴瓶さんが“希望の桜”とタイトルを付けてくれたそうです。


出典元;『半﨑美子 OFFICIAL』  ”希望の桜

【加山雄三】加山雄三の[若大将のゆうゆう散歩]というテレビ番組でエンディングに半崎さんの歌“明日へ向かう人”が使われました。

このあたりから少しではありますが業界に半崎美子の名が売れ始めてて来たようです。

【桑田佳祐】東京FM[桑田佳祐のやさしい夜遊び]にスポットライトコーナーがあります。

そこで半崎さんの歌“二人の砂時計”が取り上げられて、桑田さんが「半崎さんは日本のアニタ・ベイカーだ!」と絶賛したそうです。

この桑田さんのコメントが半崎さんの人生を大きく変えたことは間違いないかもしれませんね。


出典元;『 半﨑美子 OFFICIAL』   ”ふたりの砂時計

【泣かせ歌】“永遠の絆”も泣いてしまいますが、“明日へ向かう人”という歌があります。

この歌は、半崎さんが交通事故で犠牲になった小学生の親御さんとの出会いから生まれたものです。

涙の歌ではありますが、心が折れたときに希望を与えてくれる素敵な歌だと私は思います。


出典元;『 SPACE SHOWER MUSIC』”明日へ向かう人

半崎美子の人気の理由や歌の評判は?

・北海道から上京して17年間もの間、夢をあきらめずに頑張ってきたこと。

・桑田佳祐さんから絶賛されたこと。

などは話題性とか注目度ですよね。

半崎さんの人気はなんといっても全国を回っての人々とのふれあいではないでしょうか?

歌については一度聞いたらわかりますが、心に響く素敵な歌ばかりです。

私は聞いていて疲れないのもいいと思います。

それでは私の意見ばかりではなくツイートをみてみましょうか!

まとめ

〚半崎美子の人気の理由や歌の評判は?経歴プロフィールも!〛と題してお送りしてきましたがいかがだったでしょうか?

上京して2017年で17年になりますが、メジャーデビューできて本当によかったですね。

実力のある半崎さんですが、17年も継続されたことは誰もができることではありませんよね。

彼女自身は、道半ばでの[諦めや迷い]は全くなかったようです。

本当に歌が好きでこの道一本だったのでしょうね。

半崎美子さんと言えば今は、[泣かせ歌]、[桑田佳祐]、[年齢]で話題となっていますが、いつの日にか半崎美子というブランド名だけで認知されるようになるといいですね。

それでは最後までご覧いただいてありがとうございました。

彩都(サイト)でした。